東京都 三井式温熱 由梨療術法 - 由梨療術院 由梨療術学院

体験談

「乳ガン」
山川 香江(53才) 神奈川県

2pほどの乳ガンができ、6ヶ月間病院で温熱療法を受けながら、薬(抗がん剤)ももらい飲んでいたのに体重が10kg減り、ガンも小さくならず疲れもひどくなるばかりで困り果てていました。
ホームページを見て「由梨療術院」の施術を受け、3日目にガンが小さくなったのを感じ、病気への恐怖もストレスもまったくなくなりました。4日目に勤務先で「ずいぶん明るくなったわね」と皆が驚いていました。
5日目に診察の結果、主治医の先生からも「ガンが少し小さくなった」と言われました。今は死への不安も消え、喜びに満ちて「由梨療術院」に通っています。この出会いにめぐり逢えて本当に良かったと思います。
現在クイックコースで勉強中で、ガンも米粒ぐらいに小さくなって、夢と希望に輝いた日々を送っています。

「腰痛」
阿部 進(41才) 岩手県

30年間続いている腰痛は、私にとって、もはやあきらめていた病でもあった。時には寝込むほどの激痛に襲われることもあり、いつも気を使って日常生活を送ってきました。
由梨療術院に施術をお願いして、いろいろと由梨先生や光修先生のお話を聞き、一般コースBを4回受けました。次第に体中が温まり、体が軽く腰も楽になりました。不思議なことにそれ以後3年たっていますが、1度も再発していません。
悩み続けている方は、ぜひ体験してみてはいかがですか。体が答えを出してくれると思います。
現在は腰の状態も良く、驚きと感激でいっぱいです。

「パーキソン」
神田 としえ(70才) 神奈川県

2年前から不眠、いらいら、頭痛、それに体重が12kg減少。
そのうえ、右手首が10p幅くらいで絶えず上下に動きっぱなしであった。頚椎も損傷していた。
病院では「うつ病」「自律神経失調症」「不定愁訴」「パーキンソン」「頚椎損傷」等、いろいろ診断された。病名は、「脳外科」「整形」「内科」「神経内科」「神経科」など診察する科によって違った。一時一時が、とてもつらくて、まったく生き地獄のような日々が2年間も続いた。
娘が見かねて、インターネット150余りの中から「由梨療術院」を選んで、片道3時間以上もかかるのに、予約して車で連れて行ってくれた。
理事長・院長先生二人による「特別施術」を受けたところ、二年間絶えず私を苦しめ続けていた右手首の不随意運動はピタッと止まった。もう嬉しくて嬉しくて涙が止まらなかった。有難かった。

「眼瞼下垂」
下田 優子(55才) 東京都

筋萎縮で両方の瞼が下がってきて、物が見づらくなる。
第一回手術は15年前、再手術は5年前。しかし、最近具合が悪く両目が見えにくい。でも、もう手術は出来ないそうだ。
困り果てて、どんな病でも良くなるという「由梨療術院」を訪れました。
施術は毎回、とても気持ちが良かった。2、3週間で快方に向かい、今は両眼ともよく見えてとっても幸せです。

「路上で昏睡状態に陥り死線をさまよう」
宮田 はつ(90才) 東京[娘さん(58才)の言葉]

去年の8月のこと。買い物の途中、母は路上で突然昏睡状態に陥り、救急車で入院。7日目に幻覚症状が出て退院。寝たり起きたりしているうちに、10月には寝たっきりになってしまいました。
10月下旬、母は全身の激しい痛みに一睡も出来ず、一晩中苦しみ通しで「死にたい」「死にたい」「お迎えが来た」とうわごとのようにわめき続けていました。

夜が明けてから、幸運にも由梨療術法「由梨療術院」の光修先生・由梨先生にお願いできた。すでに目を閉じた母の顔には死相がただよっていた。体を横に向けても頭はぐったりして布団に仰向けにコロッと倒れてしまう。衰弱のひどさに驚く。
光修先生と二人で体と頭を横に向けながら支え、由梨先生に温熱を入れてもらう。30分くらいすると、母は「気持ちいい!」「気持ちいい!」とかすかな声で連発。母の顔には生気がよみがえって来た。
さらに二人施術を30分ほど続けた後、由梨先生は言われた。 「人間は健康に注意し、手を入れさえすれば125才まで元気で生きられるんですよ。おばあちゃんも、とりあえず100歳まで元気で生きましょうよ」と。
母を励ましながら、両先生の呼吸のあった施術は進められた。「気持ちいい!」「気持ちいい!」と母の大きくはずんだ声・・・。

なんと終わりの頃には、母は布袋(ほてい)様が微笑んでいるように両方のほほが盛り上がり、嬉しそうな笑顔で「100歳まで生きるよ!」とはっきり言ってくれた。今は両先生の熱意と技法の素晴らしさ、即効性に感謝と喜びの気持ちでいっぱいです。
その後も両先生が施術に見えると、母は「福の神が来た!」「福の神が来た!」と大喜びでした。

「ケガの後遺症(首・腰)」 シニアコース 基礎科 受講中
北野屋 二郎(62才) 東京都

「由梨療術法」に思う!
2004年春、私は「温熱療法」という療法があるのを知った。「温熱療法」のなんであるかは知っていたが「由梨療術法」の素晴らしさには驚いている。
器具は単純であるが「奥深し」である。その効果は「全身細胞の活性化」であり、その「注熱」には害がないことである。最近、私の周りにもガンになる人が多くなってきたが、その多くは近代医療を受診し、入院加療しても最終的に生還する方が本当に少ないことである。
医療機関における検査は重要かつ必要であるが、その加療は摘出手術、放射線治療、抗がん剤等の組合わせで、体細胞の活性化を望むには程遠い手段が用いられているのが現状である。
両親から与えられた「身体」をもっと大切にすることを考えたならば、無理に元気な細胞を疲弊させ、そして「殺す=死」を選ばなくてもと思う。そうなる前にガンと知ったら、「身体を傷つける治療」をせずに、安全な方法を探して実行してみることだ。

その中でも「由梨療術法」は開発された特殊技法により、一層速やかに免疫力・自然治癒力を高め、温かく気持ち良く著しい速さで病んだ体の部位を快方に向けることが出来る。それゆえ、是非一度体験すべきだと思う。
何故かと言うと「安全性」「即効性」「細胞活性化」が抜群で、その効果はほかに類を見ない療法だからだ。この療法はガンに限らず、全身の病に有効なのがすごい。

ところで、私は「由梨療術院」で2005年3月から施術していただき、5月からは由梨療術学院の「シニアコース」を受講中です。いろいろと学ぶ課程に於いて、ますます「由梨療術法」の素晴らしさを認識するとともに、これは社会貢献が出来る、人助けが出来る「これからの根本治療術」ではないかと思っています。

由梨療術院 元祖三井式温熱 由梨療術法 お問い合わせ0422-55-7720