
院長・理事長紹介

院長・理事長は三井とめ子女史の秘伝を基礎とし、さらに多くの施術体験から免疫力・自然治癒力を強力アップさせ、ガン・難病も、温かく気持ちよく、一層速やかに快方に向かわせる由梨療術法を開発しました。
光修 理事長の言葉
10年前のことです。(故)三井とめ子先生が、もし温熱器を考案されていなかったら、現在、私はこの世に存在していなかったでしょう。
なぜなら、その日の朝まで元気だったのに、12時ごろ急に気分が悪くなり、左半身麻痺。救急車で病院へ。
脳梗塞と診断され、点滴を受け意識不明のまま病室のベッドに横たわっていたそうです。
真白い花が一面に咲く静かな所をさまよっていたが、由梨院長が温熱を入れた瞬間意識を取り戻し、後遺症もなくこの世に2日で生き還りました。
現在は、三井とめ子先生のお言葉どおり、ご意志を継いで由梨院長と共に、元気で温熱一途の道をひたすら歩んでいます。

由梨 院長の言葉
これからは、病が発見され「今すぐ…しないと助からない」と告知されてから、慌てる時代ではありません。
元気なときに前触れもなく、ある日突然 人体に襲いかかる怖い病気(ガン、脳梗塞、心筋梗塞、高血圧、糖尿病…)などの予防をするよう心がけることが何より大切ではないでしょうか。
そのためにも生活習慣を正すとともに、いつも身体の疲れを取り、後遺症も副作用もなく、痛みや苦しさも速やかに消えうせる根本療法である「由梨療術法」をご体験ください。
早めに続けて施術すればするほど、重い病でも、速く快方に向かうのが「由梨療術法」の特にすぐれた点です。

提携医療機関
医療法人 松栄会 アスタークリニック
医学博士 松永 亮