

医学博士 松永 亮先生 推奨の言葉
アスタークリニック 医学博士 松永 亮先生
伝授された三井とめ子女史の秘伝を基礎に、院長・理事長の開発した一層早く、免疫力・自然治癒力を賦活する特殊技法による「由梨療術法」は、驚異的に代替医療の効果をあげています。
長い間苦しみ続けた頑固な慢性疾患、現代医療で疾患に悩む患者さん達に大きな期待と喜びと感動を与え続けておられます。

私自身も(故)三井とめ子女史の没後一周年の記念講演会に演者として招かれたのを期に、由梨療術院のお二人とも懇意になり、「由梨療術法」を臨床に採り入れ、低体温時代の患者さんたちの健康管理に役立たせております。
全国各地から「由梨療術学院」を巣立った施術者の需要が高まっています。現在研修中の学院生も、「由梨療術法」を学び、人の為、世の為に尽くしたいという研究意欲に燃えており、 「元祖由梨療術法」は確実に後世に継承されてゆくと信じています。

光修 理事長の言葉
昼は仕事、夜間・休日は「日中障害者書画芸術展」のボランティア活動と3年間も寝食の暇がなく、体を無理し続けたので、9年前に胃ガンを患った。
院長による「由梨療術法」を快方に向かうまで毎日続けて行ったので、驚異的な速さで快方に向かった。以後、一度も胃の薬を飲んだこともないほど元気である。
その後は、自分でも由梨療術法を続けているため、快調でパワフルな日々。
「訪れるお客様の施術に玉の汗をかきながら専念していますが、苦悩に満ちた顔で見えた方々が、満面の笑顔で帰られる姿に感動と喜びの日々です。」と語る光修理事長。
現在、「由梨療術院」では、100%全快をめざして、温かく気持ち良い施術の仕事を、また「由梨療術学院」では、日夜スタッフと共に後継者の育成に専念中。

由梨 院長の言葉
現代医学・医療の面でもご活躍中の、有名な医学博士松永亮先生のお言葉であったと思いますが、「人間は手を入れ、常に健康に留意さえすれば125才まで元気で生きることが出来る」そうです。
これからは、病が発見され「今すぐ…しないと助からない」と告知されてからでは手遅れになることがあります。
体調の少しの変化にも注意し、早目に手をいれ、元気なときに前触れもなく、ある日突然体に襲いかかる怖い病気(ガン、脳梗塞、心筋梗塞、高血圧、糖尿病・・・)などの予防をするよう心がけることが何より大切ではないでしょうか。

提携医療機関
医療法人 松栄会 アスタークリニック
医学博士 松永 亮

由梨療術学院 設立の目的
「元祖由梨療術法」は、現代の医療を駆使してもガン・難病などがまったく良くならず日夜苦悩している方々をはじめ、胃・腸・肺・糖尿病などの内臓疾患・肩こり・腰痛・目・首の痛み・アトピー・頑固な便秘・冷え・全身の痛み・交通事故の後遺症などで苦しんでいる方々にパワーアップさせ、免疫力・自然治癒力を高め、速やかに快方に向けることができます。
そのうえ、副作用がなく、技術しだいで大変気持ち良く、その効果の大きさは効果・実績ページのとおりです。
病気や怪我の後遺症で苦しんでいる方々が健康をとりもどすことは、本人や家族の限りない喜びと幸せ、ひいては国家の繁栄につながるものと確信致しております。
「三井式温熱療法」の秘伝を基礎として、「元祖由梨療術法」の特殊技法の伝授・普及をめざし、一人でも多くの方々の要望におこたえするとともに、後継者の養成を目的とします。
由梨療術学院の特にすぐれた点