

貴学院に入学された方の動機を教えて下さい。
■自分で自分の体を良くするため。
■20年〜30年もの長い年月、苦しみ悩み続けていた体が1日〜2日で快くなったので、資格を取りこの道で社会に貢献したいから。
■今の仕事(針・灸・マッサージ)に関連付けて事業をしたいから。
■自分の体をパワフルにし、患者にも喜んでもらいたいから。
この仕事の将来性は?
■当学院の卒業生を紹介して欲しいという問い合わせも全国各地からあります。
■これからの医療では、需要も多くますます喜ばれる発展的な仕事です。
地方から上京しますが、宿泊する場所はありますか?
当院(当学院)から徒歩3分のところにあります。
■ホテルメッツ武蔵境
東京都武蔵野市境南町2-1-8
TEL 0422-32-5111
■ビジネスホテル シティテル武蔵境
東京都武蔵野市境南町2-4-15
TEL 0422-33-5111

ジュニアコース 基礎科
「精巣ガン」
池田 茂(31才) 福岡県
初めて施術を受けた日の感動
同じ温熱器を使って由梨院長・光修理事長と自分とは技術や効果がなぜこうも違うのか?
先生に教わったことを家に帰って練習する。昨日の自分との違いが良く分かる。ほんとうに良く分かる。
2日目、由梨療術学院 ジュニアコース 基礎科に入学して
根本療法は「熱」を補うことを云々、そのようなことは温熱療法の本を買えば、いくらでも解説してある。本を買えば得られる知識を教えるだけの授業ではないところが由梨療術学院の素晴らしいところだ。
基本の理論はもちろん大切であるが、経験したものでないと語れない事はもっと貴重なことだと思う。
テキストの補足説明・今までの経験から出ることば・教科書だけでは学べない知識が惜しみなく与えられている。
ジュニアコース 基礎科
「交通事故の後遺症(首・肩・背中・腰)」「自律神経失調症」
田中 正男(45才) 広島県 <中間報告>
学んで良かったと思うこと
理事長・院長の二人に個人指導をいただき、温熱療法を学ぶには最高の環境です。有難うございました。
学び始めた頃と比べ、まず、自分自身の体調がとても良くなりました。レッスン中で何度も施術していただき有難うございました。自分で自分にある程度できるようにもなりました。
学んで良かったと感じたこと
ガンや生活習慣病に対して、西洋医学では出来なかったことが、「元祖由梨療術法」で出来ることを体験しました。
さらに、由梨療術院での院長先生の実際の施術例をいくつも聞くことにより、「本当にすごい技術だ!」との思いをますます強くしました。
この「元祖由梨療術法」を、ぜひとも自分のものにし、世の中のために役立てるようになりたいと思っています。今後もご指導をよろしくお願い致します。
ジュニアコース 応用科
田中 正男(45才) 広島県
実習に参加してよかったこと
寝たきりの高齢の方、肝臓ガンの方などの施術を了解のうえ実習で体験でき、とても貴重な勉強が出来ました。
お客様の心のケア、励ましやご家族へのねぎらい。自分自身の体調管理なども、「由梨療術法の技術」とあわせて重要であることを学びました。
もっと学びたいこと
シニアコースに進み、一層深い技術の研修や各種ガン・難病などの内臓疾患の施術法も学び、さらにもっと多くのお客様に接し、経験を深めていきたい。
そして、どんな病で苦しんでいる方にも、心から喜んでいただけるような技術を身につけたいと思います
卒業生の声
「由梨療術学院」 アンケート
当学院の由梨療術法のどういうところに心をひかれましたか
優れた技術。
温熱療法に対する信念、情熱。
当学院で学びたいと思われたきっかけは何ですか。
三井式温熱療法において貴学院の由梨療術法は最も優れていると思いました。
個人授業で受講者の都合に合わせて勉強できるので。
由梨療術学院研究会について
「由梨療術学院」 アンケート
1. 卒院生の方々が経験談を話され、非常に興味深く聞くことができ、有意義でした。
2. 質疑応答の中で由梨療術法の極意も聞くことができ、奥の深さを実感しました。
3. 最後に、施術しあいながらの、ご指導もとても参考になり興味深いものがありました。
4. このような研究会も、有意義だと感じました。
院長、理事長におかれても、お元気で、今後も活躍されることと思います。お体を大切にし、頑張って下さい。
11月13日の研究会、諸先生がたにおいても、忙しい中、時間を空けてもらい有難うございました。
由梨療術学院研究会について
由梨療術学院宛ての手紙
由梨療術学院様
さて、先月13日に開催していただきました「研究会」は大変有意義な経験でした。平日にも拘わらず千葉県と静岡県から遠路参加される方が居られるのには感服いたしました。
自己紹介の後、三井とめ子先生のビデオを拝見いたしましたがそれはそれは「圧巻」で、感動いたしました。三井先生のお話にはまさに開拓者として又、療術者としての責任と、苦痛を訴える人を快方に向けて改善してあげたいとの強い意志を持たれて施術に邁進し研究をなさってこられたご様子を目の当たりにして、画面には見えない真理をつかれる行間が汲み取れました。
今後もこのような会を年に二度くらい開いていただけたらと思います。まず私たちにとってはこの技術の入り口を覗いたばかりですので、技術的にも営業的にもまったく未知のものです。両先生方のご指導ご鞭撻よろしくお願い申し上げます。
平成18年12月4日
北野屋 二郎